《5月13日》 今日のK戦は、昭島WR対立川浪漫連合チームとの対戦(写真左)。ひそかに今日は、絶対に勝つぞと意気込んだ試合だった。 昭島WR先発はW36。1回表、立ち上がり2三振をとる。だが、ヒット、四球の走者を置いて長打を浴びて2点を先攻される。 1回裏、昭島WRは、1番R7のセンター前ヒットから、W9、W36、F18のクリンナップの連続長短打などで5点を挙げて逆転する。 2回の表は、立川を0点で抑え、良い流れの試合の雰囲気だった。しかし、4回表、四球から突然に崩れ、今度は立川のクリンナップの連続長打を含む、打者一巡の猛攻で、一挙に8点を失う。 立川は、ここで大村投手の登板(写真右)、縦の変化球を効率的に使い、昭島の反撃を抑える。昭島も左腕W15を継続させ、なんとか逆転への糸口を探る。 休憩後、両投手の投げ合い。W15は、立川を完璧に抑える。昭島は、大村投手から2点をもぎ取るも、要所を抑えられ反撃もここまでだった。 ★昭島WR 7対10 立川浪漫連合 この試合、昭島WRの10番打者R18がマルチヒット、最後の一打は、レフト越えの2塁打(普通の打者走者なら、3塁打?HR?)を放つ活躍。試合後、「あの一打は、よくバットが回った」とご機嫌でした。R18 ナイスバッティングでした。W15もナイスピッチィングでした。 しかし、また、負け!勝ちたかったなあ。 ★昭島W55saitou
★でかちゃん、コメント良かったね。幾つになっても、伸びしろありと努力しよう!
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