《5月27日》 古希戦、昭島WRチームの監督はW36。実家の北海道に2週間行った。代理監督のチーム代表のW9が、今日の古希戦に休む選手が多く、選手集めに翻弄した。 なぜなら、棄権すると棄権したチームが、次の試合の審判を担当しなくてはならない規定だからだ。そこで休み予定のW30とF18の出席を急遽取り付け、試合が安定成立となった。 だが、試合は、★昭島WR 3対18 立川古武士 で大敗を喫した。 昭島WRは、3番根本選手と4番野沢選手の1回と4回の適時打で挙げた3点のみで、後は、古武士にHRを含む14安打を浴び、ワンサイドゲームとなった。 しかし、守備では、ライトを守った山下選手が再度の好捕で、試合を盛り立てた。だが、5回表の3番の立川岡田選手のライトライナーに、果敢に山下選手が飛び込んだが捕球出来ずに打球が転々とする間にHRとなってしまったのが残念。 最後は、古武士氏丸投手がクローザーで三者凡退に打ち取りでゲームセット。 試合後の整列で、スコアボードの数列を見て、審判が瞬時に計算できず「大量点で古武士の勝ち!」と宣言。暖かく、楽しい試合を過ごした。 「お断り」カメラの設定が、気が付かずに動いてしまい、5MBを超えてしまったので、このブログにUPできなくなり、他の写真を引用しました。 ★昭島WRsaitou
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