私の社会の親父(勤め先の会社会長)から、突然私に呼び出しが御座いまして、
私の人生の親父(ある会社経営会長)と3人で忘年会をしましょうと言うことになりました。
お二人のご都合の良い日時を設定しまして、無門庵が宜しいとのこと。(当社5棟建設、茶室は菊地建設。無門庵は元特別攻撃隊の定宿でしたが、平成に入り新築を致しました。無門庵の事は別の機会に、長くなりそうですので。)12月中旬にお座敷を予約いたしました。
無門庵は こちらから
http://www.mumonan.jp/とても光栄でありうれしさ一杯なのですが、『緊張感は既にMAX』です。
いつもは、どちらの会長にも必ず誰かお伴がおりますが、今回は3人のみ。まあ建設会社新商品第1号の施主と受注会社と営業をしました私、3名と言うわけです。
しかも、前日は会社の忘年会。2日連チャンの宴席。
既に 肝臓は冬の陣 12月はオフィシャルな忘年会だけで5回。個人的ないわゆる飲み会も3回ほど御座いまして、ポケットには肝臓の薬を忍ばせてと言うことになります。
母を亡くしました年の瀬で御座いますので、極力出席しなくても済むものはご遠慮させていただいてはおるのですがね。
それにいたしましても思い出すのはバブル期、あの時は一晩に2宴席等という事も御座いまして、しかも長丁場、良く肝臓も耐えられていたものですね。最も20年以上も前、私もバリバリでしたがね。
まあ、適度な節度を持って、飲み過ぎには注意いたしましょう。
それにしましても 『緊張感はすでにMAX』 です。