過日の パーヴェル・チェスノコフ のブログにコメントを頂きました。感謝申し上げましす。
私が間違っておりまして、貴重なコメントを頂きましたので、そのまま貼り付けさせていただきます。
gre 様からのコメント。
Lux Aurumqueでは?Lux Aurumqueでラテン語 金の光ではないでしょうか。
ストレートに画像のアルファベットを入れ、検索をかけるとウィキでヒットし、翻訳するとこれが出てきます。
Lux エテルナはレクイエムの中で永遠の光として出てくる歌詞です。スペルも「AURUMOUE」ではなく「AURUMQUE」ではないかと。
以前研究社の羅和辞典を持っていたのですが手放してしまったので確証はありませんが参考までに。
スペルが間違っておりました。 正しくは AURUMQUE とのご指導を賜りました。gre様 有り難う御座いました。
余談ですが、私がCDを聴いておりますと妻が生姜湯を作って2階の部屋に持って参りました。その時私は感情が高ぶり涙を流しておりました。
「おとうさん感激して泣いてるの (@_@) ? 大変だー (^_^)/~ 大変だー (^_^)/~ 」
と 笑って部屋を出で行きました。 明るい妻に助けられます。
でもその後は、しらけましたがね。
改めてyou tube にて画像貼り付けました。