《3月18日》 2026年連盟古希戦が始まった。去年は、1勝10敗で下から2番目の成績。 今季から、W36が昭島WRチームの監督に就任。古希戦の最初の対戦相手は、いきなり強豪の国分寺シニア。早速にスタメンボードを使って打順、守備を決めていた。 試合前に、国分寺監督の岩本さんに昭島WのRチームの監督になったことを挨拶に行った。今季から山川さんが新監督となり、お互いに新監督同士の挨拶を交わした。 昭島Wは、W36が先発、W9が捕手で試合開始。結論から云うと、国分寺打線が爆発し、HR3本、三塁打2本、2塁打4本、単打9本で20点献上の完敗。 一方、昭島Wは、2回にR根本、W30の連打でチャンスを作ると、90歳W32が、剛球の山川投手の直球を、見事にセンターに打ち返し、意地の2点をむしり取った。W32、W22、W30の80歳トリオが今季初安打を放つ。 ★昭島WR 3対20 国分寺シニア この試合、久しぶりに1塁を守った。2回内野ゴロの送球が流れ、走者とベース上で激突、吹っ飛んだW30!一瞬、どちらが地球の上下が分からない状態。だが、10人での試合、最後までがんばって出場した。 ★昭島W30saitou |