てんこもり情報局!西多摩マルかじり
 
2010/09/28 18:05:27|情報局からのお知らせ
写めっちゃHappyメール大募集〜!
皆さんの携帯などで撮影した写真を気軽にお送りください!

愛しいペットの笑えるショット
旅先でこんなもの見つけました!
早咲きの庭の梅です


などなど、
何気ない日常の一こま、ちょっぴりHappyをもらえる画像を送ってください。
できれば簡単なメッセージも添えて

こちら まで

Happyなワンシーンを写しては
マルかじりへどんっどん投稿してくださいね!
採用された方には抽選で
ワーナーマイカルシネマズ日の出のペアご招待券をプレゼント


みなさんからのお便り、お待ちしてまーす







2017/01/02 20:31:00|西多摩で食べる
ワードコーヒー

いま人気のラテアートが楽しめるお店が、福生市加美平、柳通り沿いにあります。
オープンは朝の6時30分から。
落ち着ける店内は、ほっとできるスペースとして徐々にお客様を増やしています。

今回いただいたのは、フラットホワイト。
オーストラリアやニュージーランドではポピュラーな、エスプレッソベースのコーヒーです。

ご主人の真下ご夫妻は、10年近くオーストラリアで暮らし、現地でのカフェ巡りを趣味としていました。
バリスタとして働いていたご主人は、エスプレッソマシーンも自在に使いこなします。

そしてラテアート。
なんともオシャレで、飲むのがもったいないくらい☆
写真を撮りたくなっちゃいますね〜。

一緒にスイーツもいただいちゃいました。
奥様の手作りケーキはテイクアウトもできます。
お手頃価格で、コーヒーと合わせてワンコインで済んでしまうほど。
これは嬉しいです♪

お好きなドリンクを選べるランチのセットメニューも。
ボリューミーで、シェアするお客様が多いそうです。

名前の通り、口コミで徐々に地域に浸透しつつあるワード珈琲。
通勤前、少し早く家を出てコーヒーと共に過ごす時間なんて、とっても贅沢ですよね。

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WORD COFFEE
福生市加美平2-3-10
070-4163-8269
営業時間 6:30〜18:00
定休日 日曜日・祝日
地図
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2017/01/02 17:39:00|西多摩で楽しむ
DEAREST TOKYO

青梅市新町にある、プリザーブドフラワーとハンドメイドの「DEAREST TOKYO」。

こちらでは、常時、プリザーブドフラワーのアレンジ体験レッスンの予約を受け付けています。

先生は、とってもチャーミングな森美帆さん。
今回はウィンターリース作りにチャレンジしました。

特殊加工を施した枯れないお花、プリザーブドフラワー。
生花を加工し、染色するので、その繊細さと鮮やかさは約2年、もつそうですよ。

ウィンターリースに使うのは、メインのバラの花、大が1つ、小が2つ。
ガクをハサミで切り、そこにグルーガンを塗り、接着していきます。
この時、花のボリュームを調整。
花びらを広げたりすぼめたりして、豪華さや可憐さなどを演出します。

バラ以外にも、今回はアジサイなどの材料を使用。
また、ビーズやワンポイントアクセサリーといったデコレーション小物は好きなだけ選べます。
ポイントはメインのバラを引き立てる飾り付けですよ〜。

想いを込めて作るフラワーアレンジメント。
きっと一人一人の個性輝く、ステキな作品ができあがるはずです。
悩んでしまったら、森さんに相談すればアドバイスをしてくれますよ。

サンドブラストのレッスンも行っている「DEAREST TOKYO」。
かわいい作品がたくさんのHPもぜひチェックしてみて。

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flower atelier DEAREST TOKYO
青梅市新町9-2054-2
0428-34-9469
営業時間 12:00〜18:00(レッスン要予約)
不定休
地図
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2017/01/02 16:06:00|西多摩で食べる
ORIC祭

10/17〜23まで、青梅市西分町にある青梅織物工業協同組合の敷地内で、
「ORIC祭 糸・織・布めぐり」が開かれました。
織物の町として栄えてきた青梅のテキスタイル文化を、色とモノと音で伝えるイベントです。

「青梅市内にある企業も、織物の町・青梅を伝えてくれている中、なにか盛り上げていけることを」という中で開催に至ったそうです。

展示会場は大きく二つに分かれ、青梅の今と昔が紹介されています。
「今」の展示会場では、テキスタイルなどのクリエイターたちの作品展や販売、ワークショップなどが開かれ、自由な発想で織や染めを体験できます。

代表の佐々木さんをはじめ、クリエイターの中には布団生地の「青梅夜具地」を使い、新たな創作品を発表する方も。

昭和30年代の空前の好景気だった時代と、今が融合したORIC祭。
またこうしたイベントが開催されるといいですね。

 







2017/01/02 15:39:43|西多摩で食べる
アンタイNOODLES

昭島市朝日町にある、アンタイNOODLES。
ラーメンマニアには有名なお店なんですが、シンプルな中華そばということでファミリーにも人気です。

生まれも育ちも地元、昭島っ子のご主人、磯田さん。
アパレル業からラーメン業界に転身。
2軒の有名店で修業後、地元でお店をオープンさせました。

珠玉の一杯は、直球勝負の中華そば。
奇をてらわず、王道で行きたいと語りますが、こだわりは人一倍。

第一インパクトはガッと。
えぐみ、にがみをあまり出さないような煮干しの使い方を心掛け、
魚+動物の合わせダシで味の深さを出しています。

中細ストレートの麺は150gとちょっと多め。
仕上げに、おいしさを印象付ける煮干し油を落とします。

いただいてみると、二段階のうまみを感じるスープ。
こだわりのスープは、美味しさに直結しています!!

2種類の自家製チャーシューや、長〜い穂先メンマなど
全体の食感バランスを考え、最後まで飽きさせません。

旨い中華そばを食べ終わったとき、丼の底に見えるは
「ANTITHESIS FROM ROCAL」の文字。

都心で商業的に出すラーメンではなく、
出身地に恩返しのつもりで、地域から何か発信していきたいと語る磯田さん。

ローカルに旨いラーメンあり!
なのです。

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アンタイNOODLES
昭島市朝日町1-3-14
電話非公開
営業時間 平日11:30〜14:30
    土日11:30〜15:00
定休日 月曜日
地図
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