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2013/10/05 0:21:27|三匹獅子舞
上代継の獅子舞 III
「宵に揃う」




/真城寺・あきる野市
2013.09.28







2013/10/04 11:25:03|
阿蘇神社秋季例大祭 II
「悠久の舞い」



/阿蘇神社・羽村
2013.10.01









2013/10/04 11:16:03|
阿蘇神社秋季例大祭
/阿蘇神社・羽村市
2013.10.01







2013/10/04 2:00:35|三匹獅子舞
上代継の獅子舞 II
「水引幕」



左から)小頭、雌獅子、大頭

*水引幕の丈が長いので、浮かせるように全体を見せる。
曾ては蝋燭や篝火に照らし出され、一段と情緒深かったであろう。

/真城寺・あきる野市
2013.09.28







2013/10/04 1:37:06|三匹獅子舞
上代継の獅子舞
「上代継獅子舞」(Kami-yotsugi)
あきる野市無形民俗文化財(昭49.3.13指定)

「宵宮」
*真城寺での宵宮は、昭和49年以来今回で二度目という。

/真城寺・あきる野市
2013.09.28





*【 当地における獅子舞の起源については明らかになっていません。
伝説によれば、代継山東海寺(今は廃寺)の法院(住職)代継縫之助が、徳川の初期・寛文(1661〜1672年)の頃、諸国を遍歴し、いずれかの地方よりかのを習得し、当地に伝えたのが始まりです。
 鎮守の祭典に天下泰平・五穀豊穣・悪疫退散を祈願し、仏法僧及び三宝荒神の家内守護を受けるために獅子舞を演舞したそうです。
 現在の三頭の獅子は、前々からあったものですが、破損したことから、文久元年(1861年)7月に新調し、現在に至っています。
伝えによると、当部落の名主・近藤百次郎氏方土蔵に一時保管した際に、たまたま盗賊が押し入り、貴重品を物色中の箱を開けたところ、不思議にも唸り声を発し、盗賊を退散させたとか。】 
        (東京都あきる野市上代継町内会HPより)








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