∞∞∞ 写真クリックで拡大 ∞∞∞ SINCE 2008
 
2014/08/28 19:15:08|三匹獅子舞
小留浦の獅子舞 2014 III
『弊掛』

/山祇神社/慈眼寺・奥多摩町氷川
2014.08.24







2014/08/27 20:48:00|三匹獅子舞
小留浦の獅子舞 2014 II
「獅子頭」



左から)大太夫・女獅子・小太夫

/山祇神社/慈眼寺・奥多摩町氷川
2014.08.24

*三匹とも八の字眉毛で愛嬌がある。







2014/08/26 15:03:00|三匹獅子舞
小留浦の獅子舞 2014
名称:「小留浦の獅子舞(ことずらのししまい)
    附(つけたり) 日本獅子舞来由(にほんししまいらいゆ)1巻」
指定:東京都無形民俗文化財(民俗芸能)平成21(2009)年
保存:小留浦獅子舞保存会
   附所有者 村木膳太郎氏
   保存会長 大澤忠雄氏
演目:宮参り・花掛・笹掛・弊掛・竿掛・女獅子隠し・白刃

 

/山祇神社/慈眼寺・奥多摩町氷川
2014.08.24

*『都指定文化財の檜原村「数馬・藤倉の獅子舞」を始めとする西多摩周辺地域の多くの獅子舞は、当地の獅子舞から伝播したことが、日本獅子舞来由に示されています。
 当地の獅子舞が西多摩周辺地域の獅子舞の成立・変遷を示すものとして重要です。
 獅子舞の成立や伝播経路を示す重要な資料であることから、附とします。』
                    (東京都文化財保護審議会答申概要より)
*『小留浦山祇神社獅子舞来由
小留浦山祇神社の獅子舞は、西暦一二四五年に内裏(天皇御所)にて始められたと言われており、今から五三五年ほど前の一四八〇年頃(室町時代)当地に伝えられました。近隣の獅子舞としては最も歴史が古く、東京地方の獅子舞の元祖と言われています。当地より、檜原の藤倉・人里(へんぼり)、小河内の原・河内(こうち)、相模原の下九沢(しもくざわ)・上大島、等々各地に伝えられており、秘伝書である「日本獅子舞来由」一巻を附として、東京都指定無形民俗文化財となっています。』(2014年小留浦山祇神社例大祭栞より)







2014/08/25 15:58:00|三匹獅子舞
下名栗の獅子舞 2014 III
『棹懸り』





/諏訪神社・飯能市下名栗
2014.08.23

『棹懸り』大太夫、小太夫(写真左右)は長身の偉丈夫。
獅子頭を着け優に2メートルを越える姿は、心に迫る力がある。







2014/08/25 11:53:49|三匹獅子舞
下名栗の獅子舞 2014 II
「獅子頭」



左から)女獅子、大太夫、小太夫


/諏訪神社・飯能市下名栗
2014.08.23







<< 前の5件 [ 3116 - 3120 件 / 3621 件中 ] 次の5件 >>  << 最新の記事へ >>