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2015/09/21 17:35:00|三匹獅子舞
下川苔の獅子舞 2015
  
/下川乗自治会館・檜原村
2015.09.19

*鎮守南郷神社例祭奉納舞。
*「近年までは12演目を舞え、明け方までやっていた。」(古老の話)
*「下川乗」と「下川苔」は地名や停留場名でも混在して使用されている。ここでは法被衿文字の下川苔自治会による。







2015/09/20 17:01:46|季節
曼珠沙花
曼珠沙花あつけらかんと道の端 漱石

/路傍・羽村市
2015.09.16







2015/09/17 21:19:00|郷土芸能
笹野式三番 2015 III
「翁」
   
左)尉と翁の対面
右)翁の舞
/笹野自治会・檜原村
2015.09.12

*笹野の尉(じょう)役は二人。「揉の段」は赤烏帽子、「鈴の舞」は黒烏帽子を着ける。







2015/09/17 15:18:00|郷土芸能
笹野式三番 2015 II

「千歳の舞」
/笹野自治会館・檜原村
2015.09.12

*記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財
名称:「檜原村の式三番」( ひのはらむらのしきさんばん)
   (民俗芸能:渡来芸・舞台芸)
選択:昭和51( 1976).12.25
保存:笹野式三番保存会
解説文:檜原村の笹野と小沢に古くから伝承されている式三番で、五穀豊穣、天下泰平、家内安全、悪疫祓いの祈願と感謝の目的で、笹野は九月十四日、神明社に、小沢は九月第一土曜日、伊勢清峯社に奉納する。現在では、いずれも舞台を作って、そこで演じるようになっている。笹野は青年男子によって、小沢は十五、六歳から二十二、三歳までの男子が奉仕する。翁の謡に始まり、千歳の舞、翁の謡と舞、尉の揉み出し舞、尉と千歳の問答、鈴の舞の順に演じられてゆく。能の「翁」を踏襲したものであるが、これと違った演出が多くみられるところに特色がある。(文化庁HP国指定文化財等データベースより)







2015/09/16 21:19:00|郷土芸能
笹野式三番 2015
 
「禊」
榊白幣を先頭に南秋川で「禊」、高台の神明社へ参拝。
「六根清浄」の声が響く。
/笹野自治会館・檜原村
2015.09.12

*笹野式三番は二年に一度だが、喪服などがあれば中止となり2015年は四年ぶりの実施。







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