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2016/01/24 23:41:00|
伊奈澤天神社祭礼 2016

好天
/伊奈澤天神社・日の出町羽生
2016.01.24







2016/01/15 21:13:02|郷土
小正月

「まゆ玉かざり」

旧下田家住宅
/羽村市郷土博物館
2016.01.15







2016/01/15 0:21:32|
おびしゃ祭 2016 II
「カツの木」の箸

弓神事が終わると、各総代に沢庵、田作り、鰯、甘酒の膳部が供される。この時「お宝」(陽物を象る大根)「分木」「鯛」(松竹梅で飾る)が三宝ごと回され一同拝見する。
この間、甘酒は参拝者にも供され寒日を温めた。




/中井御霊神社・新宿区
2016.01.13

*カツの木はウルシ科のヌルデのこと。小正月の大事な呪術的な木。正月三日の山入仕事始でヌルデを切り、男子の木刀、女子の薙刀、太鼓の撥、鳥追い棒、虫追い棒に作ったり、粟穂(アワボ)稗穂(ヒエボ)を作って、農作物の豊作を願った。又、家や敷地、田畑の門角に立て(「オカドボウ/オッカドボ」)魔除け災い除けにした。







2016/01/14 20:38:00|
おびしゃ祭 2016
備射祭(びしゃさい)
「頭屋の弓射」
/中井御霊神社・新宿区
2016.01.13


 
的の三重丸中心には烏が描かれ、阿吽嘴、引目丸目で鋭翼角丸翼角である。


*備射祭は正月の弓神事(歩射)として弓矢で的を射て、その年の豊凶を占ったり、悪霊を駆除して豊作を祈る行事である。中井御霊神社では毎年1月13日の午後に行われており、拝殿で祝詞奏上のに続き、盃のごと、弓射の式、祝宴の順で進行する。(新宿区教育委員会案内板より)
*的は筆を分木に当て三重円を書き、円の内側に二羽の鳥を描いた紙が貼り付けられる。
*頭屋(とうや):年男で年番。次年は引継頭屋となる。







2016/01/13 21:06:00|季節
家路
寒の夕時

/拝島駅構内
2016.01.13







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