作曲家 ペルゴレージの生誕200年とのこと。私にはあまり感心はありませんでしたが、先に買い求めたCDのシリーズでやっと残りも買い求めることができました。 写真 1と2 ペルコレージのスターバト・マーテルも我が師匠のおかけで5枚ほどになりましたが、指揮者アバドがナンタラ カンタラ にはちょっとついて行けません。HMVの投稿者の蘊蓄・感想ですと皆様よくご存じで。でもって 我が輩も 今夜はその違いのさわりだけでも聴いてみようかと 1983年録音の アバドと聞き比べをいたしたく感じました。 写真3
今回 クラッシック古典のCDを8枚買い求めましたが、聴き終わるのは何時になるやら。 震災以来 私も45日 ほとんど休み無し。我が家に戻りますと 音楽を聴く気力が残っておりません。 ほんと 歳はとりたくない物です。
話は飛びますが 我が愚妻が過日師匠とお電話でお話をさせていただき、すっかり師匠とお友達気分。で おそれおおくも私に向かって、師匠と私の関係を問うではありませんか。 私にとりまして 師匠は師匠 我が輩は弟子です。 我が輩とてまだ師匠のお声をお聞きしましたことは1回だけなのに、愚妻は3回も話をしたと言うではありませんか。 師匠 ずるい。 |