春夏秋冬ある日のつぶやき

西多摩には春夏秋冬それぞれの大切な自然があります。 そんな、自然の中で感じたり、体験したりした事を紹介します。 一緒に自然の中に遊びに行きませんか。 《夏シリーズ》
 
2013/05/26 22:53:22|その他
多摩川鮎100年目
(^-^)/うっかりしてました。多摩川に大正2年、それまで河川では育たないと言われていた琵琶湖産の鮎が石川千代松先生により全国の河川の中で初めて多摩川に放流され、河川でも立派に成長する事が実証されて、今年で100年目になります。多摩川にはこんな凄い歴史があるのですね。是非、守りたい大切な文化の一つです。
江戸前鮎もあと羽村の堰を超えられれば上流に来ることが出来ます。出来るのは[いまでしょ!](σ・∀・)σ







2013/05/25 18:58:10|その他
え!!今年も。石、詰まりました。(≧▽≦)ゞ
(^-^)/
本当に見事に尿官結石になりました。(→o←)ゞ約一年前の6月に苦しんで、また苦しむなんて、
[なんてアホな人でしょう〜]と我が女房殿。(この苦しみが解るかぁー)と言えば(私の体じゃないから解んないぃ)(段々石が下がると痛みも下がるんだよいててて・…)と、言えば(産みの苦しみが解っただろう)と、切り返されました。でも、病院に一緒に付いてきてくれて、痛いとこさすってくれてアリガトウ。m(_ _)m・へへへ







2013/05/20 21:36:53|自然
がんばれあゆっ子2013

5月12日(日)釜の淵公園鮎美橋河原で青梅市、奥多摩漁協、奥多摩川友愛会、により「がんばれあゆっ子2013」が開催されました。
もともと、奥多摩川友愛会が始めたイベントですが、その後青梅市、漁協の協力が得られ、今回で8回目の開催になりました。前日まで雨の天気が当日はスカッと晴れ渡り、夏の魚「アユ」を放流する絶好の日和となりました。午前は鮎の放流、午後はスペシャルヤマメの掴み取りと、楽しく子供たちは1日を過ごしました。いま、多摩川は、途中まで江戸前アユが遡上してきています。しかし、堰が沢山ある多摩川はまだアユが遡上出来ない堰もあり、青梅の綺麗な水に到達できない状態でいます。それを、どうにかして青梅まで到達させようと活動しているのが奥多摩川友愛会です。いま、友愛会では会員の募集もしているようです。
友愛会ブログ blogs.yahoo.co.jp/t_yuaikai







2013/05/17 22:31:04|自然
多摩川アユまつり続きです。

前の記事が途中で切れたので続けます。NEW
多摩川春のアユまつりはお魚ポストの山崎さんが主催しています。
そこで募集していたのが(カメの里親)。多摩川に捨てられたミシシッピアカミミガメを飼ってくれる方を探してました。たいへんだね。
それと、宿河原堰を遡上する江戸前アユです。チョッと白く写りましたが
元気に生きています。困った







2013/05/10 20:02:24|自然
多摩川春のアユまつり
5月5日のこどもの日、多摩川登戸宿河原堰で行なわれた多摩川春のアユまつりに行ってきました。おさかなポストでお馴染みの山崎充明さんが毎年行なっているイベントです。まずはスタートでいきなり山崎さんラジオ出演で始まりました。(NACK5)サンデーバーズ