春夏秋冬ある日のつぶやき

西多摩には春夏秋冬それぞれの大切な自然があります。 そんな、自然の中で感じたり、体験したりした事を紹介します。 一緒に自然の中に遊びに行きませんか。 《夏シリーズ》
 
2013/07/02 8:54:05|その他
今年の鮎!どうだろな?
(^-^)/今年の鮎の具合はどんなでしょうか。関東圏は解禁した後、どこも余り具合の良い川は無いようですが、山梨桂川、道志川などはそこそこ釣れているようです。なぜ?放流オンリーの川なのに良いのはなぜ?放流量が多い、水温が安定している、など、原因は様々有ると思いますが、何よりも餌があることに尽きると思います。鮎は垢を食べるため縄張りを持ちます。垢を食べて力が付きます。だから、良質な?でなくても食べ物の垢付きが良い河川は追いが良いのではないかと思います。







2013/07/02 8:36:16|その他
朝顔咲きました。
(^-^)/今年の朝顔咲きました。毎年種まきから始めています。白、青、…赤はまだかな?楽しみです。







2013/06/23 17:52:33|その他
恵み多き流れ「多摩川」
昔の多摩川は鮎も獲れ、それも金の鮎が獲れ、とてもすばらしい川だったのですね。
その頃の流域の人々は多摩川を通して各村々が密接に係わり合い、
調和と安息の日々を送っていたのでしょうね。大事です
現代、少なくなって日本人にとって大騒ぎになっている「うなぎ」も
昔はどんどんと多摩川を遡上してました。
上流部にも1mを超える代物が取れたという話がいくつも伝えられています。
マリアナ諸島から、長い長い旅路の果てに多摩川にたどりつき、ひたすらに上流に向かっていったのでしょう。(すごいパワーです。)

川は、魚たちにとっては棲みかであり、自分の生活に適した場所を求め生活をしてるのです。
昔の多摩川は、魚たちにとっては格好の棲みか、生活の場所だったのです。
生命力にあふれ、豊かさを保ち流れていたのですね。

今は護岸もコンクリートで固められ、自由に流れることの出来ない川になり、東京湾からの遡上鮎も近年1000万匹を超える鮎が遡上してきていますが、中流域より下流は7〜8割が綺麗にはなっていますが下水処理水です。(人工水と言ってもいいかも)
もっと、上流の水を流してあげることは出来ないものなのでしょうか?
臨機応変に出来る時でいいですから。

でも不思議ですよね。
下流域は多様な生物が生息していますが、より自然の水が流れている上流域は何で年々魚類を含む生物が少なくなって来ているのでしょう。
上流も、下流も生命感のある豊かな多摩川に人がすることが、今後の多摩川にとって一番の課題だと思います。
うなぎも親を減らしたら、どんどん減っちまいますよ。











2013/06/22 20:41:53|その他
・い〜までは指輪も・
(^ε^)♪くちなしの白い花お前のような花ぁ〜だあぁ〜た。失礼しました。m(_ _)m 庭のくちなしが咲きました。\(^_^)/
蕾もあるよ。(b^-゜)







2013/06/22 17:00:50|その他
最近体に異変?
(^-^)/最近、食べる物が変化してきています。今までは肉が大好きで、牛A、豚・、鳥C、・など?選り好みしないで良く食べていましたがぁ、このところ、これらの料理を食べると胸やけ、胃痛、など、何か体が拒否しているようなのです。魚が好くなりました。女房殿は歳だね〜の連続ですが、好みの変化はありますよねぇ。