春夏秋冬ある日のつぶやき

西多摩には春夏秋冬それぞれの大切な自然があります。 そんな、自然の中で感じたり、体験したりした事を紹介します。 一緒に自然の中に遊びに行きませんか。 《夏シリーズ》
 
2014/06/28 19:54:00|自然
くちなし咲きました〜!!

今年も くちなし が咲きました。花幸せ

バラに続き第2弾・
やはり、庭の植物は少しやぁ手を入れないといけませんね。音符

この木も3年前までは花などぜんぜん期待しないというか、花が咲くとは思わないような気でした。

その割には、実が出来たら正月の栗きんとんに入れようなんて変な期待を持っていました。

花が咲かないのに実が出来るわけないのにね〜〜目を見張る

でも、今年は花も咲き始め、つぼみも沢山ついています。
栗きんとん期待できそうです。嬉しい
 








2014/06/25 12:54:38|その他
釣れるようになるには。
(^-^)/
ふ〜〜、ため息が出ますよ、ホントに。多摩川の鮎が解禁して、まあ、そこそこの釣果が出ているようですが、前評判があまりに宜しくないもんで、解禁日は静かなものでした。大水が出たので流されたかと思いきや、案外残っているものです。ただ、垢が付いておらず、食べ物が無くて体力不足は避けられないため、好天が続き垢付きが回復すれば釣れ始まるると思います。







2014/06/23 22:39:02|自然
魚道には水を流しましょう。

羽村堰の魚道には水が流れていません。

魚って水の中を泳ぐものですよね。
と、いうことは、この魚道を作った方々は魚が水の中を泳ぐのを知らなかったのかなぁ。

羽村堰・・・・水道用の堰であり、取水量が決まっていて規定量の水が取水できないと下流に水を流しません。
大事な飲み水です。

でも、大金使って作った魚道も大事です。
水が無いと魚が通れず、「魚 道」 ではなくなります。

渇水期でないときだけでも、水を流せないものでしょうか。
今などは、下流から江戸前鮎がどんどん遡上しています。
羽村堰のすぐ下流まで到達しています。

しかし、羽村堰で止まります。
魚道に水が無いからです。

青梅、奥多摩の方々残念なことですよね。
鮎も残念がっています。
おいしいエサ(珪藻)が食べられなくて。

でも、今年はいくらか青梅まで江戸前鮎が到達しているのではないでしょうか。
大水が出たので羽村の堰が壊れました。
壊れたところから必ず遡ってます。
強い流れでも、この時期の遡上鮎はどんどん上を目指します。

「若 鮎!!」だから!!

 







2014/06/16 21:00:01|自然
ニジマス釣れてるようです。
奥多摩川魚ニジマス釣れてるようですね。

良く降った雨があがって、多摩川も水量がかなり増えました。
その結果!!嬉しい
上流部の各管理釣り場が崩壊して放流していたニジマスが流されて
多摩川本流でたくさん釣れているとのこと。グッド

残念ながらオイラは休日がなく、ぜんぜん川に行けずに情報だけで申し訳ございません。困った

幸か不幸か・・・・・管釣りさんは不幸でした。矢印右下
釣り人にとってはチャンス!の増水。矢印右上
時間を作っていってみんかな〜。

時間の無い無いは言いわけです。
時間は作りましょう。
職場の上司も言っています。目を見張る

それでは頑張って時間を作って行ってきます、部長!!パー

みなさん、増水後の川は危険がいっぱいです。
足元に気を付けて、楽しく釣りを致しましょう。



 







2014/06/13 19:17:43|その他
さて、この花は南天でーす。
(^-^)/梅雨の晴れ間の一時、今年も南天がきれいに咲きました。かなり雨が降ったのでちゃんと受粉してくれるか心配です。秋には真っ赤な実になります。