2019年 9月7日 土曜日 晴れ
定年時代9月2日号 榎木孝明 主演「看取り士」より 『死にゆく人の尊厳を最大限尊重し「命のバトン」を受け継ぐ遺族に寄り添うー看取り士 とあります。(13日公開)
そして「死生観」を持ち生きる」と語る榎氏。 私も今、古希を迎え「死生観」を持つ事は大事なことではないのかなーと考える一人です
死生観を持って死ぬ前に考えておきたい事 �@一最期を迎える場所 自宅 病院 介護施設 ホスピス等
�A尊厳死 延命治療を行わず、人間としての尊厳を守りながら最期を迎える事
�B死ぬ前にやりたい事 決める手順 イ、これまでの人生を考える ロ、「やり残したこ」とを考える ハ、残りの日々の過ごし方を考える
こうした事を一つ一つ考えた時に、自分なりに無駄に神経を使わなくなったし、我が道を行く幸せを感じています。
もちろん 個人個人によって「死生観」は違うのでそれぞれに考えればいい事ですんで正解はないです。持たなければいけないものでも有りません。勿論
でも、私は、人生を前向きにとらえて自分らしく生きられるようになると思います。 なんか今日は沈んだ話になってしまいましたが、何れは誰にでも訪れる最後ですものね。
自分らしくとは思うけれど(正直自分らしくってどうゆうのかなって、迷走する時もあるんです。 うっうっ)
今日はこのへんででごきげんよう!又ね!
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