OJ-Suns(旧懐しBoys) 各写真はクリックすると拡大出来ます。

70年代の和声ポップス演奏オヤジバンドです。Live予定等のご案内、活動内容報告等
 
2017/10/07 22:48:02|バンド活動記録
キーボードードケース
今まで、キーボードケースはソフトケースの布製だったのですが、PA等の重量物と一緒に車移動の際、干渉しキーボードのノブ基板が破損した経緯があり、ードケースをネットで購入しました。

楽器店にードケースの発注をしていたのですが、半年以上経っても入荷せず、発注をお断りし、ネットのSOUND HOUSEと言う販売店でSKB製の物を発注しました。

ネットでは、PCからボタンをクリックし、1日経ったら、直ぐ入荷し配送されました。

とても頑丈で色々なものが当っても内部への影響はありません。
また、防水になっており、ネット動画でホースで水を掛ける実験をしていました。

ちょっと重量があり、ケースだけで12kgで、キーボートを収納すると23kgになります。

ただ、ケース端面にキャスターが付いていますので、車から下し移動の際は楽です。車への積み下ろしがちょっと大変!







2017/10/07 22:30:29|バンド活動予定
クレレ弾けるようになりました
今日、知人の方からクレレをお借りし、上を向いて歩こうのクレレコードをネットで拾い、1時間ほど練習しましたら、何とか上を向いて歩こうの全曲伴奏が出来ました。

ギターも何か月となく弾いていないので、左指先が少し痛いです。

ナイロン弦なので、スチール弦と違い痛みが少ないです。

1フレット近くのポジションで弾いたので、ネックと近いため弦が固く感じました。

でも、あの、ポロンと言う温かみのある音が出て、バンド演奏とは、又、違った趣があります。







2017/10/06 21:00:00|バンド活動予定
Live予定
10月から12月に掛けてLive予定が4件あります。

10月29日(日)はサウンドフェスタ三田と言う企画で、青梅市沢井市民センター体育館で13時頃から行います。
西中学のブラバンも含め5バンド出演があります。

私達は2番目の13時半頃スタートで30分5曲です。
演目は、@時代・中島みゆきA桃色吐息・高橋眞理子B私は泣いています・リリーC誕生・中島みゆきD若い広場・桑田佳祐の予定です。

11月4日(土)は、東大和市オータムフェスティバルと言う企画で、前記演目+インストルメンタル1曲の予定で、東大和市立中央公民館。時間は未定です。

もう一つ11月19日(日)は、青梅宿(国際交流の広場)と言う企画(青梅駅前交差点駐車場)で13時頃演目は前記同様で出演予定です。

最後は、もう、Xmas Liveのお知らせです。
例年通り、12月23日(土祝)に青梅市釜の淵市民館研修室で14時から16時までの2時間、30曲程を計画しています。演目は、未だ未定です。

以上4つのLiveに向け、10月11月は猛練習に励みます。

また、取らぬ狸の皮算用では無いですが、知人からウクレレをお借りし、バンド演奏でPOWER UPした中、ポッと演奏を止め、ウクレレ1本の伴奏で、上を向いて歩こうをやれればとも思っています。
乞うご期待!







2017/09/21 9:47:51|その他
夜のクニックシート
タイトルからすると、ちょっとおかしな記事と思われそうな・・・

14日に体に良いと事をと、散歩にはりきり。夜には学校管理で学校内の点検で、歩数計をみると21,082歩でした。

風呂に入り、心地よく350の缶ビールを頂き、就寝したのですが、夜中に暑くて何度も布団をはいでしまい、明け方には喉がおかしくなっていました。

健康増進の積りの散歩が帰って風邪の原因になってしまうなんて、情けない思いです。

16日から3連休でお医者さんも休みで、どんどん風邪の症状が進み、いつもの事ですが、風邪をひくと気管支炎を起こしてしまい、咳と痰が出て微熱が出ます。体を休めるべく布団に横になると寝汗でパジャマも布団もびっしょり。

何度か着替えをしたのですが、布団の冷たいのには困りました。

おねしょした見たいです。

そこで考えたのですが、布団を取り換え、身体の大きさにシーツの上にクニックシートを敷きました。

これですと、いくら汗をかいても布団が濡れず、快適でした。

思わぬところでクニックシートが役に立ったものです。

今夜も、未だ、クニックシートに厄介になります。







2017/09/13 10:55:00|その他
55年振りの・・・

昨日の夕方5時半ごろ、もの凄く見事な夕焼けを見ました。

は、きちんと半円形で山から山へ掛っていました。
色も濃く、根っこの方はハッキリ7色になっていました。

こんなにクッキリ、しかも山から山への半円形。絵に描いたようなでした。

こんなに見事なは、私が小学生だった昭和30年代には、夏の風物詩として、夕立の後にはかなりの確率で出現していたものです。

仕事の学校管理で、東向きの窓を閉めていた時、ふっと空を見上げると、自宅方向の日向和田方面からの根元が見えるではありませんか!
慌てて、学童の子供さんや先生方に教えてあげると、皆さん、キャッキャッと大はしゃぎで空をみて大騒ぎになりました。

私も仕事を中断し、空の良く見える空間の広い場所で写真を撮りました。

何だがラッキーな気分で、心が高揚しました。

そして、一段落した薄暗くなり始めた頃、西の空を見ると、今度は見事な夕焼けです。

未だ、遠くの山には日が差していて明るく、青空と、雲には日が当たり、黄金色に輝いています。そして、段々とオレンジ色から灰色へのグラデーションも見事でした。

夕焼けは、結構長く続き北門の鍵を掛けに行った18時半過ぎにも見えていて、今度は、天空に一つも輝いていました。

門の施錠を終わり、その夕焼けを写真に撮っていると、後ろにも何方かの気配が・・振り返ると、学校脇のお嬢さんが同じように夕焼けを写真に収めていました。
お聞きすると、写真がご趣味のようで、夕焼けをよく撮られるとの事。

学校校庭は、遮るものが少なく、空の写真撮影にはもってこいの場所なのかも知れません。

それにしても、自然の2大スペクタクルには感銘しました。







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