春夏秋冬ある日のつぶやき

西多摩には春夏秋冬それぞれの大切な自然があります。 そんな、自然の中で感じたり、体験したりした事を紹介します。 一緒に自然の中に遊びに行きませんか。 《夏シリーズ》
 
2013/03/20 12:43:34|その他
海禅寺の枝垂れ桜
(^-^)/あったかですね。海禅寺枝垂れ桜咲きました。あれ、タンポポも咲いてます。







2013/03/10 22:01:19|その他
福寿草に続き木瓜
(^-^)/今日は暖ったかルンルン・なんて浮かれている場合ではありませんよ。午後から花粉がすごく飛び、喉は痛いし、目は渋々(≧▽≦)。しかし、福寿草に続き、朝まで硬かった木瓜の蕾がいっきにこんなに大きくなりました。明日には咲きそうです。こんな季節に翻弄される日本ですが、春夏秋冬色々な事が起きて、色々考えさせられて、やはり日本人で良かったなぁ。(・_・)エッ....?明日の朝はマイナス2℃の予報だって。皆さん体調には気を付けましょう。







2013/03/10 12:34:38|その他
今は何月?
こんちは〜(^-^)/今日は暑い(^_^;)お昼のアメダス青梅の温度は26、6℃でした。夏日です。でも、我が家の庭に毎年生えてくる(まさに生えてくるが正解、手入れしてません)福寿草がようやく今朝咲きました。\(^_^)/自然に咲きますからまだまだ寒い中で毎年咲きますが、今日は暑すぎます。朝は蕾だったのに9時にはポンと咲きました。良いのかなぁこれで。(^_^;)花粉も黄砂もPMー2,5も最高ピークの日曜日になりそうです。あ、この前の札幌の甥っ子から今朝は猛吹雪だとメールが来ました。こんな天気で日本大丈夫でしょうか?







2013/03/07 21:00:23|その他
24年江戸前鮎
(^-^)/
昨年24年に多摩川に遡上した江戸前鮎は一千万匹を越えています。その中で羽村の堰を越えたのは数百匹程度なのではないでしょうか。しかし、今まで越えてなかったのが越えたのです。それがこの写真のデータで〜す。小作堰の上で確認された標識鮎の数です。標識鮎は都の水産センターが調査の為に放したもので、何万、何十万の数ではないので、4匹捕獲されたことは大きな事と思います。しかしながら、まだ鮎の遡上数としては全然少ないです。全国の河川で自然に遡上しているところは、数億の単位で遡上しているからです。早く多摩川もその様に成って貰いたいのですが、まだまだ、魚道が砂利で埋まっていたり、餌の苔が栄養がなかったりで、鮎が遡上するには大変な状態です。早く楽に沢山の江戸前鮎が遡上して皆さんの目を楽しませてくれるような豊かな多摩川になれば良いですね。







2013/03/05 20:30:05|自然
やれやれ ”多摩川でワニガメ
多摩川で去年の夏の、8月19日多摩大橋下流でワニガメが捕獲されたそうです。
いい加減にしてほしいですね。
確かに飼えなくなったから殺すのは余りにも可愛そうですね。
でも、どこでも構わず捨てるのは(捨てた人は放したのでしょうが)大問題です。
在来種の生物が食べられたり、川で遊ぶ子供たちが咬まれたら大変です。
この様な捨てられた生物、捨てられそうな生物を自腹で引き取って面倒見ている「おさかなポスト」の山崎さんみたいな人もいるのです。
そういえば、あそこにもワニガメ、ピラニアが持ち込まれていたっけなぁ。
ともかく、人間の勝手で飼ったり、捨てたりはいけません。
捨てられる生物もそんな人間に飼われるのは迷惑です。