春夏秋冬ある日のつぶやき

西多摩には春夏秋冬それぞれの大切な自然があります。 そんな、自然の中で感じたり、体験したりした事を紹介します。 一緒に自然の中に遊びに行きませんか。 《夏シリーズ》
 
2014/01/30 20:36:33|自然
ヤマメの赤ちゃん育ってます。
はじめまして!!ついこの前生まれたヤマメの赤ちゃんです。
ようやく、お腹の袋も取れて楽になりました。
けれど口から餌を食べられるようになったらお腹が減って、減って仕方がないよ〜〜
早くエサくれないかな〜
どんどん食べて、どんどん大きくなるぞう!!

まだ、ヤマメの特徴のパーマークはよく見えないけど、もう少し大きくなると
はっきりと見えるようになります。

ぼくたちはいずれ川に放されます。
その時川が汚れていたらいやだなー。
人間さん、ぼくたちが安心して、すくすく育っていける、環境のよい川を作って護って下さいね。

 







2014/01/26 19:06:00|その他
可愛そうな看板さん
近所を散歩していると、こんな可愛そうな看板がありました。
良く見ると「ごみ捨て厳禁」と書いてある。
きっとこの文字が気に入らない人が蹴っ飛ばしたのかなぁ〜

でもここは他人の土地でしょ、ごみ捨てたらいけないんですよね〜。
小学生でもわかります。

看板を掲示するほうも、どうせなら直しておけばいいのにね。スマイル







2014/01/13 20:26:50|自然
ミドリガメの規制
1月9日の読売新聞の記事でミドリガメに飼育規制がかかる記事が出ていました。
ミドリガメ=正式にはミシシッピ・アカミミガメ(北米原産)
今は少なくなりましたが、お祭りで金魚と一緒に売っていたあの小さい亀です。
意外と飼っていた記憶のある人は多いのではないでしょうか。
亀は長生き(40年)、そして大きくなりますこの亀は。
甲羅の大きさが30センチぐらいにはなり、飼っていても飼いきれなくなり日本の各地の
川や池に話したしまう、しかも、この亀繁殖力がしっかりしている亀ですのでどんどん増えていってしまったのです。

多摩川でも中流域から下流域ではもの凄く繁殖してます。
その為、日本古来の種のイシガメのエサや生息域を奪ってしまったのです。
とうとう、イシガメは2012年には準絶滅危惧種になってしまいました。

これから飼育するには登録してちゃんと責任を持って飼育しなければなりません。
ともかく、飼い主の心がけしだいと、優しさが一番の課題です。
良く馴れるカメでもあります。
川に放しても、飼い主に会いたがって毎日泣いているかもしれません。泣く
40年飼う自信のない人は飼わない。
飼ったら最後まで飼い続けることです。
人と同じ生き物ですから!!




 







2014/01/05 22:24:37|その他
スズメがね?
(^-^)/
スズメがね、お庭でぴょこ、ぴょこ、かくれんぼ。(^O^)/寒い1日でしたが、お庭では無かったでしたが、畑をぴょこ、ぴょこ、こちらに近ずいて来ました。(・ω・)/餌を食べるのが忙しいのでしょう、50センチの近さに近ずいても逃げませんでした。(b^-゜)







2014/01/01 10:07:35|その他
我が家のおせち
(^-^)/我が家のおせち、すべて女房殿の手作りです。(b^-゜)鯛は違います。(^_^;)