春夏秋冬ある日のつぶやき

西多摩には春夏秋冬それぞれの大切な自然があります。 そんな、自然の中で感じたり、体験したりした事を紹介します。 一緒に自然の中に遊びに行きませんか。 《夏シリーズ》
 
2016/06/26 21:37:25|身近な事
ピロちゃんげんきです。
インコのピロちゃん。
相変わらず元気元気です。
お話も、このところ、「あついね〜おとーちゃん」「おばーちゃんぽちゃ、ぽちゃ、行ってるよ」など、季節に合わせているような会話をします。
このあいだまで「さむいね〜」と言ってましたから。
おいでーと呼ぶとこんな感じでよってきます。
ま、おばーちゃんの話し相手をしてくれていますから、感謝、感謝です。拍手幸せ
 







2016/06/24 21:01:50|身近な事
あれ?こまったなぁ。
悲しいこまったなぁ?
そんな表情の置物です。
これ、耳かき置きなんです。
もともとは小さい耳かきが左手に刺さっていたのですが、いつの間にどこにやら行ってしまい、現在使用中の耳かきを差し込むと、白熊君がひっくり返ってしまいます。
まさに、困ったこまったな?です。
そんな感じに見えませんか?幸せ







2016/06/23 20:34:08|身近な事
必要品
この酸素と吸入薬は6月は手放せません。
実はオイラはぜんそく患者なのです。
思えば17年前の6月27日、(数年前に亡くなった親父の誕生日)
夜中に突然息が苦しくなったがそのまま仕事へ。

実は、その1月前から毎週2回ぐらい夜中に救急病院へ行っていたのです。
取り敢えず病院行くと治るので、そのまま、会社へ直行の毎日でしたが、
とうとうこの日、会社で息が出来なくなりました。

息が出来ないというのは不思議なもので、最初は苦しくてパニック状態、
でも、その後はだんだん気持ちよくなって、空中を飛んでる気分。
もしかして、これがお花畑? 親父迎えに来るのはまだ早いぜ
ホント気持ちが良くて、気持ちも落ち着いて冷静に自分の状態を見つめていました。

その後、息が復活して救急車で病院へ。
そこで、今の主治医の先生に出会って、今生きています。
良く先生と話す会話の中で、「先生俺あの時1時間ぐらい息とまっていたぜ」
「へ〜あんたもお目出度いね〜、じゃ、今話している人は幽霊かぁ。」
5分も息止まると復活率が非常に低くなるそうです。
気を付けましょう。
先生とも17年の付き合いだと、こんな感じになります。
健康は一番の宝物、6月になると毎年繰り返し自分に言い聞かせています。

 







2016/06/22 19:54:01|多摩川のこと
鮎釣果!
6月20日の奥多摩川釣果です。
朝から35匹。目玉
解禁は18日、それから3日目。
さすがに場荒れ気味。
じっくり、鮎の気持ちになって、ポイント攻めればGOOD釣果に。
5〜20匹ぐらいは出ています。
これからが楽しみな奥多摩川でした。ニャ~オォ〜ねこ

 







2016/06/21 20:47:43|身近な事
夏至はかわいそう?
晴れチョキ 夜ダウン
今日って夏至?
ついつい、気が付きませんでした。
と、いうか意識していなかったみたい。
昼間が長いのですよね。

夏至って冬至に比べると人気に掛ける。
冬至は柚子湯に入るし、カボチャも食べるしね、クリスマスも近いし
もういくつ寝るとお正月〜音符な〜んて周りにイベントが多い。
それに比べ夏至は、昼間の時間が長いのに、梅雨の真っただ中のために、雨でも降ったら明るいと感じないし・・・・
何気に印象が薄い。

その点、冬至は冬の晴れる日の多い季節。
その分、昼間の短さと冬の寒さが肌身にしみてわかります。

でも、夏至の後は、少し間が空くけど(梅雨明けまで)太陽ピカピカキラキラの
夏が待ってます。
いいこと沢山、考え方次第です。
早く来い来い 晴れ
真夏!